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TOP>リンク・新店舗情報

株式会社ワンズの主な業務領域である専門店チェーン、テナントビル、SCを中心に話題の新店舗をピックアップしています。


新店舗情報

渋谷ヒカリエ


●2015年オープン店舗

コンセプトは「豊かに生きる、ココロ・カラダ特区」。ココロのために、カフェやキッズスペースを併設。カラダのためにスポーツテーマの様々な企画を実施予定。 屋上には、ランニングトラックを設置。単なる緑化以上の屋上活用はユニーク。
出典:東急不動産



●2014年オープン店舗

コンセプトは、「駅とつながる街に」。駅コンースや ビナウォークと2階部分の ペデストリアンッキで直結する。商業の街として、海老名がますますプレゼンスを高めそうだ。

出典:小田急電鉄

コンセプトはREVALUE。 流行に流されず、「昔からあるもの」や「これからも大切にしたいもの」に価値を見出す姿勢のもと、「衣食住+ 知」のライフスタイルを、独自の目線で編集し提案。新潮社とサザビーリークのコラボレーションは個性的だ。

出典:サザビーリーグ


「食と生活」がテーマ。人と人が自由につながるコミュニティスペースと位置付け、ネコのセレクトショップNecosekai、マルチな料理実験施設Lupeなど多彩な店舗を揃える。街人気上昇中の池袋にとって、さらなる魅力となりそうである。

「ららテラス」ブランドは「街の賑わい」と「日常生活の彩り」をコンセプトに。この施設の完成で三井不動産による武蔵小杉駅南口地区の再開発事業は区切りを迎える。 急増する人口対応のショッピング施設として期待されている。
出典;三井不動産



●2013年オープン店舗

  • MARK IS みなとみらい(6月21日)
    「ライフエンターテインメントモール」がコンセプトに、3世代ファミリーを狙う。ラグジャリー系ブランドが多いランドマークタワーに対して、普段使いも意識したテナント構成で、みなとみらいの来街モチベーションを広げそうです。

  • グランフロント大阪(4月26日)
    「新しい大阪の力をつくりあげていく」というコンセプト。中でも、人がつながって未来をつくる、知的エンターテインメント大空間「ナレッジキャピタル」という新しい試みに注目したい。

  • JPタワーKITTE(3月21日)
    「Feel JAPAN」をコンセプトに、日本の“心地よさ”“奥深さ”“愉しさ”を伝えるショップ&レストランの集合。丸の内がさらに商業ゾーンとしてのパワーを拡げそうです。

  • 歌舞伎座/木挽町広場(3月1日)
    歌舞伎座のアプローチホワイエのような木挽町広場。店舗も「日本文化のエキスが吸い取れる場」としての魅力が高そうです。




●2012年オープン店舗

  • 阪急うめだ本店(11月21日)
    エキサイティングな買い物体験を提供する「暮らしの劇場」というストアコンセプト。シンボリックな4層吹抜け、高さ16mの大空間「祝祭広場」も計画されている。

  • 東京ステーションシティ(10月1日)
    「Link Japan」をコンセプトに、「人」と「人」、「都心」と「地方」を繋ぐ駅中商業施設セントラルストリートがオープン。「駅弁屋 祭」、「東京百貨」など5区画で構成されている。

  • 東京ソラマチ(5月22日)
    「新・下町流」を開発ビジョンに、切妻屋根の連続、江戸切子を使ったショップサイン行灯、路地園芸を彷彿させる植栽など、どこか懐しくて新しい賑わいのある「ソラマチ商店街」、"ものづくり"を感じさせる店舗が集まった「St.ストリート」などで構成されている。


  • 渋谷ヒカリエ(4月27日)
    常に新しいトレンドや文化を切り拓いてきた渋谷のDNAを受け継ぎ「新たな価値を創造、発信していくプラットフォーム」をめざし、街とつながり、人、モノ、情報の活発なコミュニケーションを生み出すことを意図している。

  • ダイバーシティ東京(4月19日)
    観光地である東京臨海副都心地区という立地を活かし、「劇場型都市空間」というコンセプトのもと、ショッピング、遊び、くつろぎ、そして驚きや感動を誰もが体感いただけるような"東京の新名所"を目指している。

  • 東急プラザ表参道店(4月18日)
    旬の“ファッション”をお客様ひとりひとりに楽しんでもらえる「ファッションテーマパーク」を目指している。屋上には、パブリックな憩いの場として「おもはらの森」を設置。四季が感じられる樹木を配し新たな「森」を創出する。

  • 三井アウトレットパーク木更津(4月13日)
    施設コンセプトは「BOSO CITY RESORT」。房総半島の海、山が感じられる開放的な空間を創造し、都心からすぐにアクセスできる、これまでにないリゾートスタイルを提案している。


  • アイテラス落合南長崎(3月30日)
    都心と郊外に挟まれた立地のNSC。子育てを中心に、新しい都市型ディリーライフを提案している。オープンとクローズドが融合したまさにテラス構成の施設。

                 →当社ブログ「街マーケティング」でもコメントしています。




●2010年オープン店舗



●2009年オープン店舗



●2008年オープン店舗



●2007年オープン店舗



●2006年オープン店舗



●2005年オープン店舗 

  • カルティエ南青山店(2005.11.26)
    ライブラリーコーナーを設けたカルティエの新コンセプト店がオープンした。歴史あるブランドに、フレッシュなイメージを付加することになるのでしょうか。
     
  • Echika表参道(2005.11.15)
    駅中がついに地下鉄まで波及した。女性を意識した「表参道スタイル」のストアミックスは、まさに駅をエキサイティングなものとするのでしょうか。
     
  • BALS STORE(2005.10.7)
    フランフランを手掛けるバルスが大型商業施設をオープンした。日本にデザインオリエンテッドな大型店は根付くでしょうか。
     
  • そごう心斎橋店(2005.9.7)
    そごう心斎橋本店が七日、創業の地、大阪・心斎橋の旧大阪店跡地に再オープンした。アクティブシニア戦略は、受け入れられるのでしょうか。
     
  • バナナリパブリック(2005.9.1)
    9月1日のプランタン銀座を始め、3日六本木ヒルズ、7日コレド日本橋と都心集中出店。ドミナント出店で、一気に認知を上げる戦略でしょうか。
     
  • レクサス(2005.8.30)
    北米から逆上陸したトヨタのプレミアム・チャネル。ホテルライクな施設、接客で話題になっているようですが、日本の富裕層の評価はどうでしょうか。
     
  • ZOE銀座(2005.3.9)
    「マックスマーラ」などファッションアパレル、ビューティサロン、飲食店で構成された落ち着いた、大人の女性をメインターゲットにした上質な都心型商業施設。
     
  • ecute大宮(2005.3.5)
    ついに、駅中に存在感のある規模の商業施設がオープンした。デイリーなモチベーションの専門店集積は、駅集客パワーを活かせるのでしょうか。
         
  • 中部国際空港セントレア(2005.2.17)
    ユニークな商業施設を持つセントレアがオープン。中には、展望風呂まで備え古き良き日本情緒をイメージした空間で、リラクゼーションまで楽しめます。
     
  • Pedi汐留(2005.2.16)
    PARCOが提案するビジネスパルコとも言うべきPedi汐留は、ここを拠点とするビジネスパーソンのニーズに応えていけるでしょうか。
     
  • ラポルト青山(2005.2.4) 注)音が出ます
    アラン・デュカス氏のプロデュースするレストランがオープンすることで話題の複合商業施設です。青山の感性インフラはアップするのでしょうか。




●2004年オープン店舗 

  • シャネル銀座(2004.12.4)
    インポートブランドの中でも一目置かれているシャネルのブティックが、ついに銀座中央通りにオープンした。カネボウ、ダイエーと所有者の変遷に時代の流れを感じます。
     
  • 神戸スイーツハーバー(2004.12.3)
    ナムコが企画したフードテーマパーク。全国から22店舗が集積した国内最大級の施設。商業施設もアミューズメント企業が企画プロデュースする時代に。
     
  • 羽田空港新ターミナルビル(2004.12.1)
    駅中とか交通拠点が、ますます便利にスペシャリティを拡大している。リアル拠点もユビキタス化してきているのだろうか。
     
  • ららぽーと甲子園(2004.11.25)
    イトーヨーカドーが核テナントとしてショッピングセンターに出店したとして話題の施設。170の専門店集積で集客力を狙う。
     
  • ららぽーとイースト(2004.11.19)
    箱に入ったままの靴陳列でマスコミに取り上げられた日本初登場の「ペイレス・シューソース」をはじめ、オリジナリティある専門店の集積で話題。
     
  • MTFGプラザ日本橋(2004.11.15)
    様々な金融商品・サービスをワンストップで提供する「金融の百貨店」がオープン。ローソンまでコンプレックスした効果はどう出るのでしょうか。
     
  • 丸の内「オアゾ」
    丸善が日本最大級の書店を出店することで、八重洲ブックセンターとの相乗効果は見られるでしょうか。
     
  • コクーン新都心
    ショッピング、シネマ、グルメが楽しめる。さいたま「オンリー&ニュー」ショップテナントのエンターティンメント・ショッピングモール。
     
  • バーニーズニューヨーク銀座店
    交詢ビル DININGS & STORESのキーテナント。日本で3店舗目となるスペシャリティストア。1号店の面積を超える規模で、落ち着いたショッピングが期待できる。
     
  • ドンキホーテ秋葉原店
    今や「オタク」の街と化しつつある秋葉原。このエネルギーと、ドンキホーテのマーチャンダイジングは融合するのでしょうか。
     
  • 新三越本店 
    いよいよ10月11日三越本店がリニューアルオープンする。オンラインショップの成長と比較して、凋落傾向の百貨店は復権できるのでしょうか。



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